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無印良品の「折りたたみコンテナ窓付」にフタが欲しいならリスでしょ
無印良品の「折りたたみコンテナ窓付50L」にはフタがありません。一方で、リスの「折りたたみコンテナー片扉」には別売のフタが用意されています。リスは他にも短辺側がオープンになるタイプや長辺短辺ともにオープンできる両扉タイプもあります。
2025.01.302025.09.04
無印良品「PPじゃばらファイル」試してみた→個別ホルダーのほうが良い
無印良品の新商品「ポリプロピレンじゃばらファイルA4用」と「ポリプロピレンスタンドじゃばらファイル」を試してみました。前者はアコーディオンファイルよりもコンパクトでファイルボックスに収まる特殊なサイズと考えれば存在価値があると思います。また、伸縮可能なファイルボックスとして活用できると言えるでしょう。後者は買う価値がありません。
2025.10.202025.12.26
ニトリの「つっぱりロールスクリーン」は既製サイズでも隙間なく価格も安い
ニトリの「つっぱりロールスクリーン」は既製サイズでも窓枠や押入れの枠などとの間に隙間が生じません。また、価格もオーダーに比べると安いです。製造元はフルネスと思われ、ほぼ同じ商品がDCMなどでも扱われています。
2022.08.052025.12.28
真打登場!?ニトリ「Nポルダ・ディープ」は無印シェルフとほぼ同じ奥行
ニトリの新商品「Nポルダ・ディープ」は無印良品のスチールユニットシェルフとほぼ同じ奥行約40cm。Nインボックスや引出NインボックスA4奥深、折りたたみデスクとの相性も良さそうです。
2021.11.252025.12.30
無印良品よりコスパ良い!ニトリ「Nポルダ」人気の秘訣を徹底分析
ニトリのワイヤーシェルフ「Nポルダ」のラインナップがかなり充実してきました。より無印良品と競合するスチール棚板やマグネットボードを投入。ディープにはすき間収納も追加されました。スチールユニットシェルフが値上げしたおかげで相対的にコスパが良くなっています。
2023.06.302025.12.29
ニトリ「フィッツプラスEZY」と天馬「イージー」や「NT2」との違い
ニトリの「フィッツプラスEZY」は天馬「フィッツプラス・イージー」のオリジナル仕様です。価格が少し違うほか、カラー2色展開となっています。「NT2」がモカ色のみとなったので、今後はEZYを主体に販売していくということでしょう。
2025.01.092025.12.12
サイバリ変更!ニトリの突っ張り壁面収納「Nポルダ・ディープ2」
ニトリの突っ張り壁面収納「Nポルダ」の奥行約40cmタイプが「ディープ2」にリニューアルされ、奥行約30cmのレギュラーや奥行約20cmのスリムと同様に幅40・60・80cmの3サイズ展開になりました。レギュラーに比べて奥行は約1.3倍、価格は約1.5倍。それでも無印良品の「スチールユニットシェルフ」と比較して安いと言えます。
2025.12.29
無印良品のユニットシェルフにはクロスバーよりバックパネルがオススメ
無印良品のスチールまたはステンレスユニットシェルフをセット品ではなくバラで購入する場合、バックパネルを積極的に活用してみましょう。バックパネルはクロスバーと同じかちょっと高いくらいの価格でありながら、横揺れしにくい、機能的に使えるなどのメリットがあります。
2018.04.242025.10.26
ますます無印良品と競合!ニトリ「Nポルダ」にロー&ミドルタイプが登場
ニトリの「Nポルダ」シリーズに、高さ629mmの「LOW(ロー)」と1087mmの「MID(ミドル)」が加わりました。無印良品の「スチールユニットシェルフ」と比較してもまったく引けを取らないラインナップになったと言えるでしょう。
2024.07.152025.09.11
ニトリをパクリ!?無印良品「ステンレス壁につける収納マグネットタイプ」
無印良品から「ステンレス 壁につける収納 マグネットタイプ」全8アイテムが発売されました。2種類の磁石を使っているのが大きな特徴です。ニトリの「マグネット オールステンレス(MS04)」と比較しても目立った違いはありません。
2024.10.102025.12.28
