リビングにチェストを置くだけ!片づけがウンと楽になって見た目もスッキリ

お片づけブログメディア”cataso(カタソ)”に収納マンの新しい記事がアップされましたのでお知らせします。

⇒ ”片づけがウンと楽になる!リビングに引出を置くべき3つの理由”

リビングが片づかないお宅は棚ばかりで引出がないことが非常に多いです。引出があるだけで片づけがウンと楽になって見た目もスッキリします。そんなわけで今回はリビングに置くのに適した引出・チェストをいくつかピックアップしたいと思います。

サンイデア・squ+ コレクトケース

サンイデア(サンカ)のsqu+コレクトケースはサイズバリエーションが6通り、カラーが5色とバリエーションが豊富です。また、サイズの異なるものも積み重ね可能なので、収めたいモノに合わせて組み合わせをアレンジできますし、モノの量に合わせて買い足しも可能。おまけに仕切り板が付いているので小物の収納にもってこい!別売のキャスターを取り付けることも可能です。

天馬・プロフィックス ルームケースプチ

プロフィックス ルームケースプチ A4-23(カプチーノ)天馬は引出式衣装ケース・フィッツでお馴染みの樹脂成形大手。プロフィックス・ルームケースプチにはもちろんそのノウハウが活かされています。パッと見た感じはいわゆるレターケースという感じですが、さすが天馬が作るだけあって丈夫。上商品写真は3段タイプですが、一段ずつ分けて購入することもできます。しかもモノの割りに安い!サイズはA5サイズとA4サイズに分かれており、深さは2タイプ。カラーバリエーションは4色です。

無印良品・ポリプロピレンケース・引出式

無印良品のポリプロピレンケース・引出式はサイズバリエーションが多くて良いですね。また、半透明なのでどんな中身が入っているかが一目瞭然で機能的。上商品画像の「深型・2個(仕切付)」は綿棒や常備薬などを入れるのにちょうど良いサイズです。また、仕切り板が付いているので、引出の中がグチャグチャになったり、中でモノが転がったりする心配がないのが良いです。

マルヨシ民芸家具・アルル40-7チェスト

マルヨシ民芸家具は家具産地・九州は大川の家具メーカー。とは言っても大川は家具メーカーの数が多すぎて私も全然よく分からないんですけど(苦笑)

ポリプロピレン製の引出は手軽で良いのですが、見た目がチープと言えば確かにその通り。かと言って木製で探すとどうしても「タンス」っぽくなりがちです。アルル・チェストのように脚付きであれば見た目に重たい感じになりにくくて良いですね。また、引出の前板に、ウォールナット、アルダー、メープル、オークを使い分けることでオシャレ感が増すとともに、他の家具と色が違っていても違和感なく溶け込みやすくなります。ちなみにサイズラインナップは9つと、この手の商品にしては多いです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク